覚えておきたい番組

Nadeshiko Japan, Danke!

Während ich mit dem Bus gefahren bin, habe ich mit dem Handy ferngesehen.

Dabei hat ein Programm einer Fußballspiel  im Fernsehen ( Handy ) gelaufen.
Leider hat japanische Frauenfußballmannschaft „Nadeshiko Japan ( ein Kosaname )” gegen Deutschland bei Peking Olympia verloren. Trotzdem ist das Team als früher stärker geworden.
Ich finde, beide Teams hatten ihre Mühe. Also wollte ich Nadeshiko Japan auch irgendetwas Medaille geben.

Übrigens, ein Kurs, an dem ich teilgenommen habe, ist schon vorbei.
Unser Lehrer und Mitschüler waren sehr nett. Deswegen habe ich in der Klasse genießt. Hoffentlich haben wir wieder irgendwann sehen.

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Heimweh?

Ein Programm,  das ich in Tokio ferngesehen hatte, habe ich geweint.  Im Programm hatte Herr Makihara auf einen Liedertext komponiert, den Herr Kitano ( Takeshi ) als Gedicht geschrieben hatte.
In letzter Tag habe ich es im Internet gefunden.
Dabei habe ich wieder dafür geweint . Ich bin eigentlich sensibel. ( Glauben Sie nicht? Dann verstehen Sie mich leider nicht. )

Obwohl ich einen Liedertext in Deutsch zu übersetzen versuche, gebe ich es leider wohl auf. Da eigene Gefühl für fastes Wort ganz anderes ist.


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必ず泣いてしまう場面。

偶然見つけたニュースなのですが…。

フランダースの犬は地元では不人気?  ( excite news )   

ノートルダム大聖堂。ファンの方はぜひ!

日本では絶大な人気を誇る世界名作劇場のテレビアニメ、フランダースの犬。ご存知のとおり、ベルギーのフランダース地方の小さな村で画家になることを夢見る少年ネロと愛犬パトラッシュの物語である。
その最終回のラストシーンで、ノートルダム大聖堂の中に飾られた画家ルーベンスの絵の前でネロとパトラッシュが天に召されるシーンはあまりにも有名であり、「アニメ名場面特集」などのテレビの特番では必ずと言っていいほど取り上げられ、それを見るたびに涙する人も少なくないのでは。

さてこのフランダースの犬という物語、意外にも地元ベルギーではあまり有名ではないとのこと。
先日ベルギーを訪れる機会があったので、その際にベルギー在住の観光ガイドさんに話を聞いてみた。実はこの物語を書いたのはベルギー人ではなくイギリス人であり、地元ベルギーでも原作は出版されてはいたようであるが、知名度が低くあまり評判にはならなかったとのこと。
またこの物語のラストでは、住むところも食べるものもなくなってしまった少年ネロとパトラッシュが最後は空腹のため天に召されるというストーリーとなっており、そのストーリーに対して地元ベルギーの方たちは ”子供一人を空腹で亡くすような残酷なことを私たちは決してしない” といった批判的な意見さえあるようだ。

原作者の母国イギリスにおいてもほとんど知られていない物語のようであるが、日本では作家の菊池寛が原作の翻訳を行い、それが世界名作劇場にてテレビアニメ化したことで一気に知名度が高くなった。こんなにこの物語が有名になっているのは実は日本だけのようである。

日本でテレビアニメが放映された後、物語の舞台となったベルギーのアントワープを観光で訪れる人が急激に増えたらしく、アントワープの郊外にあるホーボーケンにはネロとパトラッシュの銅像が建てられている。
またラストのシーンでネロが訪れた同じくアントワープにあるノートルダム大聖堂前の広場には、ネロとパトラッシュの顔が彫られ、日本語で書かれた記念碑もおかれているが、広場にいる地元の方たちがその記念碑に普通に座っていたりして、日本人観光客は記念碑がどこにあるのかなかなか見つけられないこともあるとのこと。確かに一見しただけではどれが記念碑なのかわからない。この前で記念撮影をするのはおそらく日本人だけだろう。

さて、ノートルダム大聖堂の中には、ネロが夢見た画家ルーベンスの傑作「キリストの降架」、「キリストの昇架」が今でも飾られており、大聖堂への入場料さえ支払えば誰でもこの絵を見ることができる。大聖堂の前方の左右に飾られているこの絵は、実際に見てみると3つのパネルからなる連画で想像以上に大きく(4.6× 5.8m)、非常に躍動感溢れる迫力のある美しい絵であった。フランダースの犬の最終回で涙した方には、この大聖堂を訪れてみることをおすすめする。 ただし、大はしゃぎしているとすぐに日本人とばれてしまうことは、知っておいたほうがいいかもですね。


アントワープという町にある、ノートルダム大聖堂。
いつか行ってみたいと思ってますが、きっと、泣いちゃうだろうな…。

  参考サイト  ☆アントワープ(ベルギー観光局内)   

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You've Got Mail.

紋別から札幌に向けて、バスで移動しています。

ビデオサービスもあるんですね♪ あっ…でも、終わってしまいました(泣)。残り2時間、何をしようかな…。ちなみにトンネルの中でも、携帯を使えるようです。使用禁止みたいですが…。

   Dscf0885

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見栄晴さん。

 ☆ズバリ言うわよ!
   http://www.tbs.co.jp/zubariiuwayo/


今夜の見栄晴さんの話は、すごかった…。

『金星人は、母親と縁が切れない。』
というのもなんとなく理解出来るような気がしました。

お母さんが出来過ぎてるんですね。
何でも、子供の代わりにやってしまう。だから、子供がダメになる…。
自分で言うのもなんだけど、そんな母の元に私も生まれたので、その点は…とても同感です。高校生の頃まで、クレヨンしんちゃんみたいに、朝、母親の自転車の後ろに乗せてもらって駅まで通っていたこともありました。

そんな私も、金星人。
見栄晴さんも金星人でした。
似たようなのんびりタイプだと思っているので、興味津々で番組を見ていたら…。

40を過ぎてもニートになっていた彼。
努力が嫌いなのはよくわかるけど、何だかとても似ているような気がしました。

幸いにして?私は大学を卒業したけれど、未だに何をやっても中途半端で、まだ何をして生きていこうか、という難題を抱えています。休みの度に、どうしよう…と思いながら、現実逃避に走っているのか、旅行に行きたくてたまらない自分と葛藤しています。

でも、でも…ね。
私のポリシーが一つあります。

『借金をしない。』

仕事をするようになってから、人には貸しても、借りないことをモットーに生きてます。お金がなくなってきたら細々と生活してるし、ギャンブルはやりません。
だから…その点だけは、誰にも迷惑をかけていないと思っています。

だけれども、最後の言葉はガツンときました。
エアーズロックのように、確かに豪雨になろうと乾いてしまうかもしれないれど、『人は努力の元にコトが起こっている』ということを、改めて思いました。

努力をしなければ、運も何にもない。

う…ん。
それだけではないと思うけど、でも、重要なことなようです。
落ち込んでいることだけを理由に『努力』を怠っている私にも、今、運はありません。やっぱりなんとかしなければ…。

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愛にちなんで。

5時少し前に、何気なくテレビをつけていました。
ずっと見ていたわけでもない映画のエンディングに、どこかで聴いた音が聞こえてきました。


 How deep is your love
 I really need to learn
 cause were living in a world of fools
 Breaking us down
 When they all should let us be
 We belong to you and me

テレビ欄を見てみると "FOREVER FEVER" というタイトルでした。
"The Bee Gees" というアーティストが歌っている "How Deep Is Your Love " という作品であることを知り、話題の YouTubeで、ちょっと検索。とても、やわらかな声でした。練習している小田さんの声に似ていなくもないかな…?

 ☆The Bee Gees " How Deep Is Your Love " ※Lirycs  
   http://www.youtube.com/watch?v=1Xf_nIJBI5c
     
邦題で「愛はきらめきの中に」というタイトルがついており、どうやら有名なダンスソングだそうです。
興味をもったアーティストのライブに行ってみたい、と、心が少しだけ行動的になりつつあります。でも…残念ながら、彼らはメンバの死去により、数年前に活動を停止してしまいました。

ところで…ビージーフォーって、もしかして彼らからの名前をとっているのかな?


 ☆テレビ東京 CINEMA STREET シネクラブ
   http://www.tv-tokyo.co.jp/telecine/oa_cin_club/#0701

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the Stylistics

昨日、SMAP×SMAP を見ていたら… " the Stylistics "というグループが出ていました。

ん…?
どこかで聞いたことのある音が、流れてくるではないですか!
あまりキムタクを…ではない私にとって、そのCMはどうでもいいのですが、彼が…変なクセのような動き(髪を指でクルクルと巻く、女性のような仕草)をしているのが気になって、チャンネルを変えそうになりました (^_^;)

でも…番組の途中で、判明。
ギャッツビーのCMの音楽に使用されていたんですね〜。

更に…。
記憶によればなのですが、菊池桃子さんが深夜にやっていたラジオ「菊池桃子 あなたと星の上で」の前に流れていたCMのBGMでも使用されていたと思います。
なんて云う曲名なんだろうな〜、と、ず〜っと思っていたのですが、これで解決に向かいそうです(苦笑)

洋楽には疎い私ですが、女性が歌っていると思っていました(^_^;)

 ☆the Stylistics
   http://www.thestylistics.org/

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ほぼ10年ぶり (*^_^*)

うわぁ〜い♪
千里さんのラジオの公開録音に当選しました♪

10年程…いやもう少し前、千里さんの PAGOTAPIA(今でも購入したグッズのダイアリーを大切に持っています。)や納涼千里天国、ツアーを何度か見に行っていました。
槇原さんのコンサートには一人で行かれるようになったけど、その頃の私は、ファミレスでさえ一人で入れなかった状態でした。相方(?)が故郷(国内某所)に強制送還(!)されてしまったこともあり、それから、千里さんのライブには行かなくなってしまいました。

何年か前に、小林明子さんがゲスト出演する日、偶然にも当選しました。
とても楽しみにしていて、葉書も肌身離さず持っていたのですが…居たのに、当日、母が倒れてしまい、行かれなくなってしまった経歴があります。それから、何度か応募してみたものの、当たらず…だったのです。

久しぶりに PAGOTAPIA に行ってみたいな、と思い(以前は横浜アリーナだったような記憶があります)、公式ページを覗いてみて発見してしまいました。

…というわけで、クリスマス前の嬉しいお知らせでした (^_^)


 ☆大江千里・オフィシャルサイト
   http://www.senrioe.com/

 ☆大江千里・LIVE DEPOT
   http://www.tfm.co.jp/senri/

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長渕ファン王決定戦!

 ☆くりぃむナントカ
    http://www.tv-asahi.co.jp/nantoka/

ず~っと楽しみにしていた「第2回長渕剛ファン王決定戦!」 (*^-^*)
後半戦は、ご本人の登場でした (^-^)

私…実は「2代目はクリスチャン」以来、奥様の志穂美悦子さんの大ファンなのですが(サインに、パネルも持ってます!)、ご主人の長渕さんも、初めて(!)いいな~と思ってしまいました。

でも…L先生のレッスンを受けてから、つくづく思うことがあるのです。
日本のポピュラーミュージック(主に男性)は、逆のことを行っているんだな…と気づきました。上は重く、下は軽く…といった感じなのです。
敬愛する槇原敬之さんの歌も、そういったわけで1回目のレッスンを終えてからはずっとお預けにしてきました。

"お笑い" としてはイケテナイ結果になったけれども、みんな笑顔で長渕さんのファンということで結果オ~ライですね♪

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Dr.コトー診療所。

 ☆Dr.コトー診療所
   http://www.fujitv.co.jp/kotoh/

待ちに待った、Dr.コトー診療所2006の放映が始まりました。
前作の最終回でハマり…「銀の龍の背に乗って」のイントロダクションが流れる度に大泣きした番組です。

帰り道に原作の1巻を買い、読んでみました。
私の頭の中のイメージは、既に吉岡秀隆さんの作った雰囲気で出来上がっていたので、もしも、かけ離れているようなら、1巻だけで止めておこう…と思ったカケでした。
…なかなかイイです。ドラマを初めから見ていたわけでもないので、忠実かどうかは分かりませんが、私の中のイメージは崩れませんでした。

ロケの与那国島も、自然に溢れていていいですね。
そういえば、亡くなった祖父は「北海道」に憧れ、その妻(祖母)は「沖縄」に行ってみたいと言っていたそうです。二人とも、海外には行ってるんだけどな。私も、いつか、沖縄に行ってみたいです。

中学校への入学が決まったタケヒロ君。
そんなタケヒロ君に届いた五島先生からの贈り物には、大切にしていた研究社の英和辞典(私も、高校入学の時に自分で買いましたが、宝の持ち腐れ状態… ^_^;)があり、見開きには
 
 Boys, be Ambitious.
 Be ambitious not for money or selfish aggrandizement ,
 not for that evanescent thing which men call fame .
 Be anbitious for the attainment of all that a man ought to be .

と書かれていました。

" Boys, be Ambitious. " と言えば…札幌のクラーク博士。

 少年よ大志を抱け。
 お金のためではなく私欲のためではなく、
 名声という空虚な志でもなく、
 人はいかに生くべきか、その道を全うするために大志を抱け

中途半端でスミマセン。
「どのようにして生きうるべきか、その道を全うする為に…。」
今の私の立場には、ドキッとするものがありました。

歌うこともままならず、かといって、今の生活で満足しているわけでもなく…。

L先生も、もう間もなく東京を発ちます。
今回、私は多分…自分をあまりぶつけることができませんでした。でも、多分、以前に比べると少し、自然になることを心がけることが出来たように思います。4年前にお会いした頃のレベルよりもちょっと低いけれど、その頃のように少し何かあるように思ってくれたでしょうか…。

実名でL先生のことを書けるくらい、沢山勉強して、L先生の愛弟子なんだぞ〜♪と言えるようになりたいと思います。

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