シゴト関連メモ

未来に向かって [ NGN / OSM ]

今年の春から、少しずつ NGNに関する動きが見えて来ているようです。
Gyao NEXT とか、ひかりTV とか…。

小さな情報しかお伝えできませんが、携帯も固定電話も、IP電話も、ひかり電話もすべてが統一される日が、そう遠くはないのかもしれません。でもそうなると、携帯電話会社が黙ってはいないようですが…。

ところで、ONUの不具合が発生しているようです。
今回は、PR-200... 系ではないようなので、ひかり電話利用の方は問題がなさそうな気がします。いつもとは逆なのが珍しいところです。

私の、仕事に関するメモはそろそろ終わりになります。
今まで、どうもありがとうございました♪
NGNについては個人的に興味があり、今後も追って行きたいと思います。
我が家に導入することになりましたら、そのときにお知らせできればと考えております。
 

NTT東日本・NGN
   http://www.ntt-east.co.jp/ngn/index.html 

NTT東日本・ONU不具合について(2008.03.07)
   http://www.ntt-east.co.jp/release/0803/080307a.html

OSMとは…。(今一度復習?)
通常であれば、Bフレッツとプロバイダを別々に注文する必要がありますが、OSMにした場合、Bフレッツを注文すると同時に、プロバイダも同時契約を結ぶことができます。且つ、プロバイダとBフレッツをまとめた請求とする為、請求書が2つ届くこともありません。

但し、セットのパックの性質上、プロバイダによっても制約の緩いところもありますが、通常は月単位の請求になります。その為、引っ越しなどの理由にて月の途中で解約をしたとしても、ひと月分請求のあるところが殆どです。
申し込みをする場所や時期によってキャンペーンの異なることが多く、場合によりましては、BB.Excite がいい例ですが、2年間継続利用のない場合には 5000円(税込5250円)の違約金の出るところもあります。

契約時に、そのあたりを確実にしたほうがいいかと思われます。

(2008年3月現在、NTT東日本にて利用可能なOSM:
 Nifty、Biglobe、OCN、ぷらら、Gyao、
 WAKUWAKU、Asahi-net、DTI、BB.Excite、
 Hi-Ho、So-net)

NTT東日本・Bフレッツ プロバイダパックについて
   http://www.flets.com/opt/s_fee_isp.html?link_id=b_42

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えっ、うるう年が原因!?

つい2〜3日前、緑の公衆電話の一部が使用できなくなっているというニュースを耳にしました。

公衆電話といえば、ただ単純に電話が使えるイメージで、携帯電話を持つまではとてもお世話になりました。ポケットベルを打つのにも、よく外出先からは利用していた頃が懐かしいです。

最近は、携帯電話の普及で公衆電話自体があまり必要とされていない、ということもあるけれど、公衆電話には、意外と利用者があるようです。
とある建物の前にある公衆電話の前を通ると、結構昼や夜に利用している人がいるようです。友人のように、携帯電話を持たない人も、まだまだ居ますし… その友人とは、事前に待ち合わせの場所や時間を念入りに打ち合わせしていますが。

それにしても、原因が『うるう年』というのは意外な結論でした。
まだ3年ほど前に導入された新しいソフトウエアとのことですが、そういえば『うるう年』は4年に1回あったのですね…。
2000年問題までとはいかずとも、こういったこともあるものです。

公衆電話故障の原因は「うるう年」
NTT東西の公衆電話の一部が停止した原因は、「うるう年」に伴うソフトウェアの不具合と判明した。

 NTT東日本およびNTT西日本の公衆電話の一部で発生したサービス障害は、電話機の自己診断ソフトウェアの設定にエラーが起きたことが原因だと判明した。NTT東西が2月4日に発表した。

 両社によれば、公衆電話機には定期点検時や料金回収作業に伴う公衆電話機の開閉時などに、動作確認をする自己診断のソフトウェアが搭載されている。同ソフトウェアでは診断日を自動設定する機能もあるが、今回の障害では「うるう年」の処理を行うソフトウェアに障害が発生し、次回診断日の設定ができず機能停止した。

 4日に13時現在で故障した公衆電話機は、NTT東日本管内が2329台、NTT西日本管内が878台で、合計では3207台となっている。両社では、故障した公衆電話機のソフトウェアを更新し、順次復旧させるとしている。

参考リンク:
 <NTT東日本>
 公衆電話機の一部がご利用できない事象について
  http://www.ntt-east.co.jp/release/0802/080204a.html

<追伸>
そういえば、ココログがバージョンアップして絵文字を挿入できるようになったようです。というわけで、あまり多用はしたくはないのですが、時々使ってみようかと思います。

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光も貸し出します!?

仕事中、職場の人が面白い意見を言っていた。
NGNの先のことを話していて、NGNさえ知っていればいいや、と思っていた私には少しショックだった。

NTT東西は、今、電話の設備を他社に一部貸し出すということを行っている。
ちまたで一時話題になった『番号ポータビリティ』という言葉も、携帯が先行しているように見えるけれども、実は、固定電話の方が先に行われている。前にも少し記述したかもしれないが、番号ポータビリティとは、同じ番号を持ったままで他社の回線に移行出来るしくみだ。

この番号ポータビリティによって、通信業界は一部混乱しているように思える。
業界が混乱…というよりは、正確にはユーザや末端の社員だろうか。

例えば、引っ越しをする場合。
一旦NTT東西から番号ポータビリティを行った番号で、その会社のままで移転手続きを出来る会社と、出来ない会社というのが存在する。例えば大手KD○I社やソフト○ンク社が良い例だ。本来であれば、NTT東西と協定を結んであり、一度NTT東西に変更せずとも、それぞれの会社のままで移転手続きが出来るしくみになっている。
ところが、(理由は詳しくないけれど)どちらもそれをしたがらない。
なにやらきな臭い気がしなくもないが、ただ単に手続きが面倒なのと、長時間を要する為、一旦NTT東西の回線に戻して下さい、と案内するものがあるようだ。

そうなるとユーザーは、あっちに電話をかけたり、こっちにかけたり…と混乱を起こす場合がある。本来であればそのままで移転手続きが出来るはずなのに、わざわざNTTに戻して工事費を払い、また他社に移行する為に工事費を負担するわけだ。
そうなると、NTT東西が悪者扱いになってしまうことが多々ある。

しかし、総務省がきっと…通信業界の競争をあおいでいるのだろう。

NTT東西だって、言い分はあると思う。
現在推進してる光ファイバーだって、新興住宅の地域に電柱を新しく建てる為に、幾つもの部門や工事者が動いている。それをおいそれと簡単に、他社に利益が行くように貸し出すよう…だなんて馬鹿げていると思う。

ユニバーサルサービスを導入しているんだから、という意見もあるだろう。
でも、もしも…貴方の地域から公衆電話や家の固定電話が一切消えてしまったら、携帯電話だけでやっていかれるだろうか?いや…正確には、携帯電話だって、一部の公衆電話や電柱を利用して電波を飛ばしているわけだから、携帯電話でさえも使えなくなってしまうかもしれないのではないだろうか。

今後、通信が不安定になっていくのはとっても不安だ。

8本ずつか1本か NTT光回線貸し出しルールで論争

 NTTが他の通信事業者に光ファイバー回線をどう貸し出すべきかを検討する情報通信審議会(総務相の諮問機関)の接続委員会が16日開かれ、大手通信会社のトップらが論争を繰り広げた。焦点は、ネットワークから家庭へ引き込む回線を8件分まとめて貸し出している現状を容認するか、1件ずつ貸すよう義務づけるか。8件ならNTT、1件なら他社がもうけやすい構図のため、各社は“我田引水”の主張を展開した。消費者にとっても、ネットの利用料金やサービス水準に直結する問題だが、落としどころは見えていない。

 ≪孫氏の不満≫

 「もしNTTが光ファイバーを独占したいなら、NTTグループの構造改革を今すぐ議論すべきだ」

 ソフトバンクの孫正義社長は、回線貸しの主導権を握るNTTへの不満をぶちまけた。

 市場で圧倒的に優位に立つNTTは、他社の求めに応じて回線や設備を貸し出すようNTT法などで定められている。このうち家庭向けの光回線は、1本の太い回線をまず局内でまず4本に分岐し、さらに家庭へ引き込む直前で8本に分岐する仕組み。NTT東日本・西日本は、8件分のファイバー1本を計5000円で貸し出している。

 ところが借りる側は、8件分の回線を借りても、契約を2件しか獲得できないと6件分があまり、採算が取れない。委員会ではソフトバンク、KDDI、ADSL(非対称デジタル加入者線)大手のイー・アクセスが「1件ずつ借し出さなければ公正な競争にならない」とNTTに迫った。1件貸しが実現すれば、料金を大幅に下げられ、光回線の利用が進むとも主張した。

 しかしNTTにも事情がある。他社が1件分の回線を借りても、残り7件分を含めて設備を保守運用するのはNTTだ。他社はリスクなしで事業展開でき、NTTがインフラの負担を一方的に負うことになる。

 ≪難航は必至≫

 また、通信が混雑しないよう、分岐した8回線の通信速度などをそれぞれ制御する必要も出てくるが、各社が8回線に相乗りすれば、制御方法などの調整難航は必至だ。

 NTTは次世代ネットワーク(NGN)の商用サービス開始を来年3月に予定するなど、光回線の普及に懸命だが、顧客獲得は想定を下回り、平成22年度の加入者目標を3000万件から2000万件に引き下げたばかり。事業は先行投資段階で赤字が続いている。他社の要求を受け入れれば、NTT自体の収益はさらに悪化してしまう。

 議論は対立しているが、委員会は来年1月末にも報告書案をまとめ、3月に結論を出す方針だ。

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 ■全国に電柱1000万本 NTTの優位を是正

 NTTの回線の貸し出しルールが重要な政策課題となっているのは、電電公社時代に全国に築いたインフラによってNTTが圧倒的優位に立つ市場環境を是正し、公平な競争をもたらすためだ。

 公社が築いた電話回線網自体は旧式の銅線のため、光ファイバー時代にはあまり価値がない。しかしNTTは公社の遺産として、全国に約1000万本の電柱を有し、ケーブル敷設用の地下トンネルも全国に張り巡らせて自在に使える。

 一方、他の通信事業者が同様に電柱や地下トンネルを整備すれば「費用は1000億円、期間は100年かかる」(ソフトバンク)という。

 NTTには、電柱や地下トンネルを他社に貸し出すようNTT法などで定められているが、「借りるには膨大な手続きと費用がかかる」(同)と他社の不満は根深い。

 日本でインターネットの高速接続が普及したのは、NTTの電話線(銅線)の利用が他社に開放され、電話とネット接続を同時に行うADSL(非対称デジタル加入者線)サービスが爆発的に伸びたからだ。

 そのADSLから光ファイバーへの移行が進めば、巨大な資本力とインフラを擁するNTTが再び市場を独占する可能性が高まる。このため他社は、NTTに光回線を素早く、安価に貸し出すことを強く求めている。

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改変期。

偶然だとは思うのですが…前職でも、改変期に居ました。
今回もまた、そんな時期に居ることになったようです。

コールセンタは、その土地にないというところも結構、実は多いようです。
実際、私の仕事をしているところではまだ…比較的地域密着型ではありますが、今後、地方に移行することが既に決定しています。そしてまた、それと同時に、外注になっていくところも増えています。

以前の職場では、東京のものを取り扱わずに、逆に地方のものを取り扱うという業務が、時間帯によってありました。
地名を言われても、独特の方言で分からないことがあり、時々お叱りを受けていました。システムトラブルが起こった時、全くなにも知らされずに、従来知り得ない場所の手配をすることになった時には、正直なところかなり戸惑いました。現場に情報がおりてくるには時間がかかる、某巨大法人でしたから…。

噂によれば、東京のセンタは既に『ない』との話です。
私が職を去ってから…最近、CS(Custermers Service)についてはあまりいい噂を聞きません。私自身も利用する機会があったのですが、正直なところ、応答率や完了呼重視なところは相変わらずなのでしょう。

窓口を閉鎖したりすることは、コスト削減につながるとは思います。
先日の法人部門の解散もそうですし、しかし、実際、何かトラブルが起こったときに『今すぐ来い!!!』なんていう場合にはどうなるんでしょう。116関連は、とても複雑な業務で絡み合っているみたいですが…。まぁ、私の知ったところではないですね。

ちょっと熱く語ってしまいました (^_^;)

テルウェル東日本が「116」センター[北海道新聞]


 NTTグループ会社のテルウェル東日本(本 社・東京、笹倉信行社長)は二十九日、加入電話やISDN回線の新設・移転の申し込みなど「116」の受け付けを行うコールセンター「NTT東日本八戸116センタ」の業務をスタート した。


 センターは八戸市のNTT八戸柏崎ビルに入 居し、業務はNTT東日本から受託した。従来 の県内エリア分に加え、東京都西部エリア分の受け付けも担当し、年間のコール件数は二十万件から七十万件に増加する。


 百七十人体制でのスタートだが、業務拡大に対応するため、計二百人を地元で新規雇用し、来春には三百人体制となる予定。

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ソリューションズが分社化。

地域の法人部門が解散になるのは知っていたけれど、
1つの会社として、成立するという話は初めてでした。

今までにも、NTTコミュニケーションズへ移行していたり、
わけの分からないことが起こっていたけれど、少しはこれで
よくなるといいな…と思います。


NTT東が法人部隊を再編、
1200人の「NTT東日本ソリューションズ」設立

                              ( ITpro)

 NTT東日本が法人向けの営業とネットワーク/システム構築の部隊を分社化したことが本誌の取材で分かった。9月初めにNTT東日本ソリューションズを設立し、10月1日から本格営業を開始する。大幅な組織変更は今回が2度目。06年には、1000人強の法人担当者をNTTコミュニケーションズに移籍させている。

組織的には、NTT東日本のビジネスユーザー事業推進本部と、東京エリアにある子会社の法人営業部隊を統合する。社員の大半は、新会社への出向の扱いとなる。従業員数は約1200人となり、SIベンダーとしてはネットマークスを超え、SRAやアルゴ21に匹敵する規模である。

 NTT東日本は9月中旬から分社化について顧客への説明を開始している。当面の間、顧客は従来通りNTT東日本と契約し、NTT東日本がNTT東日本ソリューションズに業務を委託する。分社化の目的についてNTT東日本は、グループ内の法人部隊を集約し窓口一本化することでの営業力強化を掲げている。06年のNTTコムへの移籍は、民間の大手企業の法人担当を中心に、NTTグループ内での競合を排除するのが目的だった。新会社はNTT東日本グループにおける退職者の再雇用の受け皿にもなる見通しだ。

 NTT東日本ソリューションズは、法人顧客の拠点間ネットワークの構築やデータセンターの提供、IP電話の導入といった案件を手掛ける。大規模な情報システムの構築では、SIベンダーと連携する。NTTグループが来年初頭に始める予定の次世代ネットワーク(NGN)を活用したネットワーク/システム構築が、今後の柱の1つとなる。この際、NTT法の規制下にあるNTT東日本の本体に比べて、より柔軟性を持った顧客への提案が可能となる。

 今回の分社化について大手ITベンダーの幹部は「データセンターと回線の両方を持つNTT東日本が法人部門を強化するのは我々にとって脅威だ。アウトソーシング・サービスでの競合が激化する可能性もある」と見ている。


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保留音。

あたりまえのように聞こえてくる、電話の保留音。
先程連絡をした会社では『世界に一つだけの花』が流れていました。

イヤなことが続いていたのと、続く雨に、テンションが下がっていましたが、
一人、ブースで手の振りを付けてしまいましたf^_^;

誰かに見られていませんように…♪

   (携帯電話より更新)

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また、また…?ひかり電話トラブル。

いわゆる『チン鳴り』っていうものが、これに該当するのでしょうか…?

以前、ナンバーディスプレイ(以下略:ND)を契約していない場合、必ず、ひかり電話ルーターの設定を " ナンバーディスプレイを利用しない " にしておかないと、チン鳴りが起こる、という話を聞いたことがあります。
暫くした後にその説が変わり " その設定はせずとも、問題は起こらない。" という結論に変わり、結局、NDを契約していなくても、ひかり電話ルーターは、ND契約をするの初期設定のままでもいい、ということになっていました。

ちなみに…
 PR200-NE はハイパーファミリータイプのONU一体型ルータ、
 RV200-NE はマンションタイプのVDSL一体型ルータ(NEC系)です。

今更また、なんで…?

「ひかり電話」にまた障害、1万台が着信できない可能性
  http://www.atmarkit.co.jp/news/200705/30/ntt.html

 NTT東日本は5月30日、光IP電話サービス「ひかり電話」対応ルータのソフトウェアに不具合があり、一部の顧客で電話の着信時に障害が発生していると発表した。対象となるルータは1万1024台。ひかり電話はトラブルが相次いでいる。

 障害が発生しているのは、ひかり電話対応ルータの「PR-200NE」「RV-230NE」。NTT東日本が5月28日に配布を開始した最新ソフトウェアでバージョンアップをして、ナンバー・ディスプレイが未契約、電話機ポートのナンバー・ディスプレイ設定を「使用する」としている場合に、障害が発生する。

 障害が発生していると、ナンバー・ディスプレイ非対応電話機を使っている場合、着信時に通常のベルよりも短い音が5〜6秒鳴る。この間に受話器を取ると電話が切れてしまう。通常のベルに切り替わってから受話器を取れば通話できる。ナンバー・ディスプレイ対応電話機では着信時に電話機に「表示圏外」などと表示されるが、通話は可能。
ntt01.jpg 発生している障害(NTT東日本の発表資料から)

 原因はバージョンアップしたソフトウェアの不具合。NTT東日本は「ソフトウェアの検証項目の追加、検証期間の延長など、評価・検査体制の強化により、再発防止に取り組む」としている。問題があったソフトウェアは5月29日午後9時40分にサーバから削除した。

 着信に障害が起きている場合は、電話機ポートのナンバー・ディスプレイ設定を「使用しない」にすることで問題を解消できる。

 対象となるルータは、48万3183台の提供うち1万1024台。30日10時まででNTT東日本には60件の問い合わせがあった。

  ☆NTT東日本報道発表資料
    http://www.ntt-east.co.jp/release/0705/070530a.html

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またまた…ひかり電話のトラブル。

気になる記事です。
またまた、ひかり電話にトラブルが起こっているようです。
サーバーにエラーでも出ているのでしょうか。
中途半端な品物なら、無い方がいいと思うのは私だけ…かな。

どうでもいいのですが、私自身も風邪気味です。
昨晩に引き続き、この時期にヒーターを入れてるのは珍しいです。
そういえば、昼間、雷雨でした。空も狂ってる状態ですね…。


NTT東「フレッツ」「ひかり電話」で広範囲に通信障害

ネット接続サービス「フレッツ」とIP電話「ひかり電話」が、北海道と東日本14都道県の一部という広い範囲で利用できない状態になっている。

 NTT東日本は5月15日夕方から、ネット接続サービス「フレッツ」と、IP電話「ひかり電話」が一部で利用できない状態になっている、と発表した。ひかり電話は「110番」「119番」など緊急通話も通じない状態だ。

 原因など詳細については「調査中」としており、午後9時現在、復旧のめどは立っていない。

 障害は午後6時44分ごろに発生。Bフレッツ約152万契約、フレッツADSL約163万契約、フレッツISDN約17万契約、ひかり電話約73万契約で影響が出ている。

 地域別では、千葉、埼玉、神奈川は通じているが、それ以外の北関東と北海道、東北、甲信越14都道府県で障害が起きている。東京は23区以外のユーザーの一部に影響が出ている。 

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引っ越し。

社内で異動がありました。

…といっても、1〜2年に1回あるシャッフル異動のことです。
部署を変わるでもなく…ただ、所属のグループと席が替わるだけなのですが、同じグループで、私がトップバッターでした(^_^;)

あ〜、片付けって苦手なんです。
新しい席に異動したら、いいことあるかな?
ちなみに前に座っていた人の残りの文具が、引き出しに残っていました。
使用していた糊が固まってしまい、今回を機に捨てたのですが、新しい糊が…♪

明後日の勤務から、その席で仕事をします。
最低な程にトラブルが多かった席ですが、この間髪も切ったあとに運気も若干up、これからの私に期待したいところです(苦笑)

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逆行してませんか…?

朝4時前に目が覚めてしまい、少しネットサーフィンをしていました。
すると、こんな記事が飛び込んできました…!!

「@nifty光 with フレッツ マンションタイプ」が最大420円の値上げ
                    <Broadband Watch>

 @niftyを運営するニフティは、集合住宅向けのBフレッツ対応プラン「@nifty光 with フレッツ マンションタイプ」の価格改定を5月1日より実施する。最大で420円の値上げとなる。

 今回の価格改定では、「@nifty光 with フレッツ マンションタイプ」の月額料金が値上げとなる。改訂は、新規申し込みユーザーは5月1日より適用となり、既存ユーザーは7月の利用分から適用される。

 改定後の月額料金は、8件以上の契約が必要な「プラン1」の場合でNTT東日本エリアが3,727.5円から4,042.5円に(315円増)、NTT西日本エリアが3,612円から3,780円に(168円増)。16件以上の契約が必要な「プラン2」の場合でNTT東日本エリアが 3,307.5円から3,727.5円に(420円増)、NTT西日本エリアが3,139.5円から3,465円に(325.5円増)となる。

 値上げについてニフティは、マンションタイプの月額料金は光ファイバーを多数のユーザーで共用することから回線速度に制限があることを考慮したものであったが、通信技術の進歩によりホームタイプ並みの回線速度での利用可能になったためとしている。また、マンションタイプの提供に伴う費用がホームタイプ向けと同程度発生することも改定の理由としている。

インターネットを利用するのがあたりまえになりつつある時代、競争率も高いところへ値上げとは…。ユーザー数が増えれば、値下げをしていくのが本来のあり方だと思うのですが、常識を覆す@nifty、やってくれました。

『Bフレッツ・マンションタイプ』の値上げ
(!)です。

@nifty光 with フレッツ マンションタイプ価格改定のお知らせ

拝啓 平素は、@niftyをご利用いただき、誠にありがとうございます。

 このたび、お客様がご利用中の集合住宅向け光接続サービス「@nifty光 with フレッツマンションタイプ」(以下、マンションタイプ)の料金を、以下のとおり改定させていただくこととなりました。お客様には新たなご負担をおかけすることになり、誠に申し訳ございませんが、以下の諸事情をご賢察いただき、ご理解、ご了承を賜りますよう、お願い申し上げます。

 集合住宅向けの光接続サービスは、一戸建て向けの光接続サービス(以下、ホームタイプ)と比べ、大幅に低い価格でご提供してまいりました。サービス開始当初は、1本の光ファイバーを多数のお客様で共同利用していただくマンションタイプでは、利用できる回線速度に制限があったことを配慮して、この価格設定をいたしました。

 しかし、通信技術の進歩により、現在はホームタイプ並みの回線速度でのご利用が可能となりました。当社といたしましてもこれまで最大限の努力で価格維持に努めてまいりましたが、マンションタイプの提供に伴う費用がホームタイプ向けと同程度発生することから、マンションタイプの料金を改定させていただくこととなりました。

 このたびの料金改定によるご負担の増加につきましては、当社といたしましても誠に不本意ではございますが、今後とも快適に、便利に、安心してご利用いただけるインターネットサービスの提供に、全社一丸となって努めてまいります。より一層のご厚情と、ご理解、ご了承を改めてお願い申し上げます。

今後とも、@niftyをご愛顧いただけますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

                        敬具
                  2007年4月吉日

                  ニフティ株式会社
                   代表取締役社長
                      古河建純

間違ってませんか…、@niftyさん???
マンションタイプとは、ADSLのような設備で、必ずしも高い数値のアクセスが期待出来るわけでもありません。且つ、その建物の加入世帯の人々と共有するわけですから、それだけリスクも高くなっているものだと思います。

昨日利用したホテルがVDSL方式のものを利用しているらしく、初めてそういったタイプでの接続をしました。
何か重いデータをやりとりする…というようなことでもなければ、VDSLでも全く支障がないとは思います。しかし、本来のチェックアウトの時間帯・10時頃、ホテル内でのデータのやりとりと共有しているのかは定かではありませんが、VDSLランプが点滅してみたり、ついていてもなかなかページを表示しない…といった事象が起こっていました。

…と、吠えてみましたが
実は、戸建てでADSLを利用している私には全然支障がありません(苦笑)

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