nach Deutschland

Geht das, wirklich?

Unser Deutsches Kurs ist am Freitag zum Schluss.
Ich habe unsere Lehrerin um Rat gefragt, was ich im Winter Intensivkurs nehmen soll.

Sie hat mich gefragt, ob ich in Deutschland studiere und Zertifikat Deutsch  (ZD) brauche. Ich brauche nicht jetzt ZD zu machen, aber wollte mehrere Motivation. Und ich hat gesagt, dass ich im März den Plan nach Deutschland fliegen. ( Oh! ) Dann machte sie mir zwei Vorschläge. Eins ist einen Kurs der Vorbereitung für eine Prüfung ZD. Zweite ist eine Klasse für Sprachtraining. Trotzdem sind Unterrichts für Sprachtraining am 26. März zum Schluss.

Frau K. versteht gut meines Niveau.

Danach  hatte ich  mich  zu einem Kurs angemeldet, bevor ich eine Tabelle sah. Ich will nämlich 4 Tage in der Woche Nachmittags Deutsch lernen, aber ich weiß nicht die Lehrerin, eine andere Frau K.

Ich wollte am Abend nicht, weil es weniger Unterrichts gibt.
Ich habe eine Schülerin gefragt, wer am Abends lehrt?
...Wie bitte? Herr M?
Ach................. nein. Andreas!!!!!!!!!!!
Ich mag gern seinen Unterrichts.

Ich habe wieder Sorgen.
Ich wollte an seinem Kurs teilnehmen.
Ob ich denn teilnehmen soll?

Nach dem Unterricht habe ich mit Herrn O. zu Mittag gegessen.
Er ist schon Rentner, lernt sehr fleißig Deutsch. Dabei hat er mir einen Rat gegeben. Ich darf ihn erlernen.

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ユーロ高の影響

ユーロがなかなか下がりません。
夏にドイツ人の先生が言われていたのだけど、確かに、マルクの頃から比べてみると、ユーロ高も含めて2倍以上に跳ね上がっているかも…。

じ〜っと為替を見ていたけど…私が最後にドイツに行ったのは 1Euro = 117Yen くらいの頃だったので…さすがにその頃の感覚で計算はしてはいけないのかなぁ…と。

ここのところ、様々なものの値上がりが起こっています。
燃料も上がっていて、航空券を手にするにも3〜4万円近い金額のサーチャージをプラスしないとなりません。決して景気も良いわけではないのに、これ以上物価があがったらどうなるんでしょう…?

旅行業者の倒産急増、
運賃上昇や円安で海外旅行に割高感

              (読売新聞)

 円安効果で海外旅行が敬遠され、旅行業者の倒産が急増していることが、民間信用調査会社の帝国データバンクの調査結果で分かった。

 調査によると、2007年1〜9月の旅行業者の倒産件数は32件で、すでに2006年の年間件数(28件)を上回った。倒産件数が前年を上回るのは、新型肺炎(重症急性呼吸器症候群=SARS)の流行で海外旅行が急減した2003年(50件)以来4年ぶりのことだ。

 旅行業者の倒産増の背景には、原油高による航空運賃の上昇や円安で海外旅行の割高感が強まっている事情がある。帝国データバンクは「ユーロ高が続いており、欧州旅行への割高感が特に強い。今後も旅行業者には厳しい環境が続く」と分析している。

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必ず泣いてしまう場面。

偶然見つけたニュースなのですが…。

フランダースの犬は地元では不人気?  ( excite news )   

ノートルダム大聖堂。ファンの方はぜひ!

日本では絶大な人気を誇る世界名作劇場のテレビアニメ、フランダースの犬。ご存知のとおり、ベルギーのフランダース地方の小さな村で画家になることを夢見る少年ネロと愛犬パトラッシュの物語である。
その最終回のラストシーンで、ノートルダム大聖堂の中に飾られた画家ルーベンスの絵の前でネロとパトラッシュが天に召されるシーンはあまりにも有名であり、「アニメ名場面特集」などのテレビの特番では必ずと言っていいほど取り上げられ、それを見るたびに涙する人も少なくないのでは。

さてこのフランダースの犬という物語、意外にも地元ベルギーではあまり有名ではないとのこと。
先日ベルギーを訪れる機会があったので、その際にベルギー在住の観光ガイドさんに話を聞いてみた。実はこの物語を書いたのはベルギー人ではなくイギリス人であり、地元ベルギーでも原作は出版されてはいたようであるが、知名度が低くあまり評判にはならなかったとのこと。
またこの物語のラストでは、住むところも食べるものもなくなってしまった少年ネロとパトラッシュが最後は空腹のため天に召されるというストーリーとなっており、そのストーリーに対して地元ベルギーの方たちは ”子供一人を空腹で亡くすような残酷なことを私たちは決してしない” といった批判的な意見さえあるようだ。

原作者の母国イギリスにおいてもほとんど知られていない物語のようであるが、日本では作家の菊池寛が原作の翻訳を行い、それが世界名作劇場にてテレビアニメ化したことで一気に知名度が高くなった。こんなにこの物語が有名になっているのは実は日本だけのようである。

日本でテレビアニメが放映された後、物語の舞台となったベルギーのアントワープを観光で訪れる人が急激に増えたらしく、アントワープの郊外にあるホーボーケンにはネロとパトラッシュの銅像が建てられている。
またラストのシーンでネロが訪れた同じくアントワープにあるノートルダム大聖堂前の広場には、ネロとパトラッシュの顔が彫られ、日本語で書かれた記念碑もおかれているが、広場にいる地元の方たちがその記念碑に普通に座っていたりして、日本人観光客は記念碑がどこにあるのかなかなか見つけられないこともあるとのこと。確かに一見しただけではどれが記念碑なのかわからない。この前で記念撮影をするのはおそらく日本人だけだろう。

さて、ノートルダム大聖堂の中には、ネロが夢見た画家ルーベンスの傑作「キリストの降架」、「キリストの昇架」が今でも飾られており、大聖堂への入場料さえ支払えば誰でもこの絵を見ることができる。大聖堂の前方の左右に飾られているこの絵は、実際に見てみると3つのパネルからなる連画で想像以上に大きく(4.6× 5.8m)、非常に躍動感溢れる迫力のある美しい絵であった。フランダースの犬の最終回で涙した方には、この大聖堂を訪れてみることをおすすめする。 ただし、大はしゃぎしているとすぐに日本人とばれてしまうことは、知っておいたほうがいいかもですね。


アントワープという町にある、ノートルダム大聖堂。
いつか行ってみたいと思ってますが、きっと、泣いちゃうだろうな…。

  参考サイト  ☆アントワープ(ベルギー観光局内)   

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そろそろ…。

北海道から帰宅後、再びドイツ熱が出てきました。

今の季節だと、まださほどは航空券が高くないようです。
ゲーテエクスプレスでも、WEB得21でも対して変わりません。

でも…ユーロ高が激しいですね。
更に、サーチャージもまだ高めの設定です。

う…ん。
この辺で何とかしておきたいところです。
というのも、実は数日前にハノーファーの街をさまよう夢を途中まで見ました。
気になる夢だったわけで。ふぅ。

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Antwort von...

私の中での小さなプロジェクトを、動かし始める為の下準備です。

今まで、インターネット上で検索していた情報を元に、先週末にとあるところへ質問。条件は…
「2ヶ月のコースでも、1ヶ月だけ参加は可能か?」
ということでした。

どうやら、その拠点へメールを廻されたらしく、土日も含み、返答に4日かかりました。詳しくは解読できていないけれども『2ヶ月が望ましい、次のコースは4月からです。2月からのものなら、急いで!』というように読み取れました。
真冬だから、そんなに人は居ないのだと思い込んでいたのだけれど、そんなに人気があるのかなぁ…。

Frauだっていうのに、Herrで来たのも微妙…。
もう1カ所、あたってみたいと思います。

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